2015年4月9日木曜日

4月9日 新宿駅西口

憲法共同センター、にぎやかに宣伝
全国・全都団体等合わせて60人が参加
※新宿駅西口で正午~午後1時    
         この手に武器は持たせない!           
全国革新懇がつくった「戦争立法許さない」ののぼり初登場    
全国革新懇の乾事務室長も
戦争になれば、医師、看護婦等も徴用され交通機関等も規制されると
訴える萩尾健太弁護士。左は司会の長尾ゆり全労連副委員長
※午後1時から4時まで、東京共同センターは
 地評宣伝カーで流しと駅頭宣伝
渋谷駅ハチ公前(左から伊藤潤一前地評議長、齋藤純一東京憲法会議事務局長)
高田馬場駅でも関心高く自らチラシをもらいに来る人も
(宣伝カー上は、左から磯崎四郎都教組専門委員、伊藤潤一氏)
池袋駅東口では手を振ったり、拍手したりの応援も。
車上は、左から磯崎氏、伊藤氏。



2015年4月8日水曜日

4月6日 東京革新懇が開催

戦争立法緊急学習会
「自分とは関係ない」と思っている人に「戦死リスク」の増大、国費の浪費、テロの危険、平和国家のイメージ喪失 など 話そう!
東京革新懇は、46日、「戦争立法の全貌を解明する-『海外で戦争する国』にしないために」と題し、五十嵐仁元法政大教授(東京革新懇代表世話人)を講師に緊急学習会を開催し、38人が参加しました。「戦争立法」の内容と問題点、改憲戦略提起の背景と現段階、どのように反撃するかの諸点について講演しました。「自分とは関係ない」と思っている人が多いもとで、海外で戦争する国になった場合の不利益について明確にすることが重要として、①自衛隊員の「戦死リスク」の増大、②戦争準備のための国費の浪費、③日本人をねらうテロの増大、④平和国家のイメージの喪失と非軍事的国際貢献がやりにくくなる、⑤ゆがんだ外交観による国際社会での孤立化を指摘、その例としてアジア投資インフラ銀行AIIBの不参加も、アメリカ追随による世界の趨勢の見誤りだとしました。 
活発な質疑討議を経て、連休明けの戦争法案提出に向け、学習を、本日を起点に強めることを確認し終了しました。

2015年3月22日日曜日

3月22日 日比谷野外音楽堂―国会周辺

安倍政権 NO! 大行動
日比谷野音と国会包囲に14000人
コール:自由と民主主義守れ!特定秘密保護法反対!原発はいらない!増税するな!基地はいらない!戦争するな!子どもを守れ!安倍はやめろ!  
            
            

開会挨拶をする首都圏反原発連合のミサオ・レッドウルフさん
原発なくせと訴える首都圏反原発連合の今井文夫さん




沖縄米軍基地反対を訴える高江ヘリパッドいらない住民の会の伊佐真次さんら



TPP反対を訴えるTPPに反対する弁護士ネットワークの中野和子さん

農業・農協つぶしを許さないと訴える全農協労組連合会の齋藤裕さん


社会保障の連続改悪を許すな、格差と貧困をなくそうと訴える東京民医連の看護師鈴木海さん
消費税増税で商売はやっていけない!戦争するための財源となる消費税増税はゼッタイにやめさせよう!と訴える全商連の菊池大輔さん
憲法9条を破壊し戦争する国づくりは許さない!自民党のとんでもない憲法が出てくる前に、安倍政権をつぶそうと話す官邸見守り弁護団の神原元さん
生涯派遣、残業代ゼロなど労働法制の改悪はゼッタイに許さないと決意を表明する全労連の井上久さん
差別は戦争への第1歩、安倍首相は見て見ぬふり。ヘイトスピーチをやめさせようと訴える差別反対東京アクションの渡辺雅之さん。 
ほかに「集団的自衛権は若者を戦争に送ろうとするもの。高校生も関心を持っている」と話す若者憲法集会実行委員からのスピーチや自由と民主主義のための学生緊急行動exSASPLからの特定秘密保護法反対の訴えもありました。
国会正門前

国会包囲つながる






三多摩革新懇の皆さんも。



婦民の皆さんも






国会図書館前








日比谷野音ゆるがす「安倍やめろ!」大コール

若者によるラップ調コール「自由を守れ!」「憲法守れ!」








2015年3月11日水曜日

民主主義を取り戻せ!
安倍政権NO!大行動 
3月22日(日) 13:00 日比谷野音、 
             14:00 デモ・国会大包囲
東京デモクラシークルー、首都圏反原発連合、TPPに反対する弁護士ネットワーク、ヘリ基地反対協議会、PARC NPO法人アジア太平洋資料センター、全労連など多くの団体が賛同して 

2015年3月8日日曜日

3.8 NO NUKES DAY

日比谷野音、国会周辺に2万3000人超
反原発☆統一行動
日比谷野音は入場できない人もたくさんいて満員。「原発反対、NO NUKES」の赤いカードを掲げて、アピールを採択。日比谷野音が赤く染まった!
超満員
憲法も変えられようとしている、原発再稼働も憲法改悪もなんとしてもやめさせましょうと、宇宙飛行士の秋山豊寛さんも登壇し訴え
音楽&ダンス先頭にデモ行進
衆議院の議面(共産党のみ)
参議院議面。右から吉良、福島、吉田、共産党・社民党参議院議員




2015年3月3日火曜日

2/25~2/28全国革新懇沖縄連帯ツアー写真報告    ―東京革新懇から3人参加―

安倍政権による民意無視の辺野古新基地建設強硬は、許すことはできない!
辺野古新基地建設阻止テント前で、総勢26人2/26 
辺野古テント前、左から渡辺元大阪城天守閣館長、有村杉並革新懇代表世話人、二人おいて安次富ヘリ基地反対協代表
左から国分全商連会長、池田香代子さん
左から矢野前狛江市長、3人おいて全国革新懇の増村さん
民意は基地建設NO(辺野古新基地建設阻止テント全景)
平和丸で抗議にイザ出発
出発したらすぐ、海上保安庁の監視ゴムボートが、尾行!右は矢野前狛江前市長。下写真
勝手に海の中に大型のブイを浮かべ海を仕切る

キャンプシュワブゲ-ト前
高江テント前
名護市長に寄せ書きを手渡す
沖縄県副知事に